それから
追記ですすみません。
書き忘れた事があったのでひとつだけ。
ロッキンのとき、フロントエリアにいたのですが本当に押されて流されてもみくちゃになってたんです。
身長の低い私は立ってるのも精一杯で、あ、もうダメだ足がつかないって思った時に支えてくださったwimperさんがいらっしゃいました。
それから、帰る方が通れない中、「道を開けて!」とか、「帰る人います!」とかっていう誘導や思いやりができるwimperさんたちも。
とても温かい人たちだと感じたと同時に、そんな人たちが惹かれるRADWIMPSの魅力にも、改めて気付かされました。
本当にありがとうございました。
輝一 2017/08/19(土) 22:27
遅くなってしまいましたが
遅くなってしまいましたがROCK IN JAPAN お疲れ様でした!
RADが出てきた瞬間に号泣して、曲聞いて号泣して、ノッて楽しんでまた泣いて、最高のステージでした。ほぼ最前列で見れて心臓止まるかと…!!
出会いの曲であるいいんですかを演奏してくれるなんて思ってなくて、感極まってただ見つめて聞くことしか出来ませんでした。
RADWIMPSを追って8年、会いたくて、生でききたくて、でも実家は裕福でもないし超田舎だしで、会いに行けませんでした。
でも、ちゃんと第一志望に合格したら、お金貯めてRADに会いに行こう!って決意して、今年の春、第一志望に合格することができ、RADに会いに行くことも出来ました。
私という人間を語るには、RADWIMPSは欠かせない存在であり、支えです。
受験に合格出来たのも、家族や友人、そしてその大切さに気づかせてくれたRADのお陰です。ありがとう。
今は、夢を叶えるために邁進しながら、RADWIMPSを応援して行こうと思っています。
多忙だとは思いますが、体に気をつけながら頑張ってください。
ずっとずっと応援しています。
輝一 2017/08/19(土) 00:37
時の流れ
お久しぶりのBBSです。
小学生のころ、ここによく書き込んでいたなとしみじみ...
もう高校3年生になってしまいました。
「君の名は。」でRADを知ったという子とSNSで会話していて
「7年くらいRADのファンなんだよね」と言ったら
「そんなに活動してるの!?」と返され少し驚いてしまった。
今では日本人なら誰もが知ってるバンドになって、
最近結成されたバンドだと思っている人も少なくないかもしれない。
けれども、私の生まれてすぐから音楽を届けてくれてるんだ。
10年いや、もうすぐ20年もの間、愛を振りまいてくれてるんだ。
そう改めて気づかされた瞬間、時間の重さにドキッとした。
時の流れは速いものですね。今では昔のように
「RADがいないと生きていけない!酸素と同じ!!」なんて
たいそれたことは言えなくなってしまったけど、
洋次郎の歌声、桑のギター、武田さんのベース、智史くんのドラムの
身体に染みたまるで母親の脈のような音を聴いて
RADで始まった10代を終わりまで過ごしたいと思います。
p.s. そういや、ナベさんのダイアリーを読んで
「私もあんな文章書きたい!」と思って
文章を書くのが好きになったんだっけな。
おやすみなさい。
A子.(17) 2017/08/19(土) 00:11