いつの間にか…
投稿者: 浦路小波 [URL]
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2005/03/11(金) 14:07 No. 339 |
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こんにちは。浦路小波です 気づいたら「瓦礫の街」が2話も更新されていて…驚きました 私が特に印象に残ったのは、22話の「忘れがたい夜」でした セアの思いは痛いほど良く分かりますし、困惑しているのも理解できます 桔京さんの小説の題名は、とてもその話を上手く表してると思います セアがこれから自分の心をどうしていくのか、とても気になりました 「瓦礫の街」は、まだ半分も終ってないのですか…(日記を見ました) でもこれからも話が続くのかと思うと、とても嬉しいです!
それでは、失礼いたしました
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| 投稿者: 桔京双葉 ..2005/03/13(日) 21:59 No.340 |
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こんにちわ、浦路さん! 来て下さって有難うございます! 素敵なお言葉ばかりを本当に有難うございます! しかも早速感想を……何時もながら、とてもとても感激です(涙) 週末にかけて家にいなかった為、お返事を書かせて頂くのが少し遅くなってしまいまして、大変申し訳無い気持ちです。 実は携帯電話の画面から何時も掲示板は時々見ていますので、書いて下さっていた事は既に何度も読ませて頂いていたのですが、実際に携帯画面からお返事を書かせて頂くと、字数制限という哀しい壁が有りまして、その状態ではとても丁寧に書かせて頂くことは無理でしたので、戻り次第早急に書かせて頂くつもりでした。 けれど、本当に有難うございます。 何時も励まされてばかりです! 日記も読んで下さったのですね。 そうなんです。 実はまだ終りに程遠い状態なんですよね……「瓦礫の街」 後半にかけては、この小説に関しては最初から原稿のストックが割と出来た頃に、自分の中で目処がついたと感じられた時点で連載を始めたのですが、そのストックの部分が特に後半に集中しています。 その為に、完結までは前半より早くすすむ可能性も大いにあるのですが、それでもまた色々と書き足したりしてしまいそうなので、結果的には変わらないかも……という気もします。 それにしても困惑しつつ、更には逆境で身心共に、ぼろきれになったような主人公ですね……特に、21と22は(汗) 今回の「忘れがたい夜」という名称は、個人的には今までつけてきた「瓦礫の街」の他の名前よりも、少し気に入っていたので、そう言って頂けると嬉しいです。 小説を楽しみにして頂けていると言って下さると、本当に励まされます。 これからも是非宜しくお願い致します!
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