こんにちは
投稿者: 浦路小波 [URL]
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2005/04/03(日) 13:25 No. 352 |
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どうもこんにちは。浦路小波です 何だか「瓦礫の街」が2作新作出るたびに感想を書いている気がします 24の『瑠璃の色』と25の『声にならぬ想い』を拝見しました ここしばらく本編の展開がどんどん進んでいましたが、今回の2つはセアの心の変化が展開していきましたね 彼女を見ていると、何だか切なくなります 歌を聴いたり、小説を読んだりすると色んな感情が溢れてくるのですが、今回の話にもそれを感じました それだけ文章が素晴らしいって事だと思います これから自分も、こういう人の心に思いを残す小説を書いてみたいです
そういえば日記で「けったマシーン」の話がありましたが… 確かに「ケッタマシーン」だと、奇妙な印象になってしまいますね 私は生まれてから方言のある地域で生活した事がないので、方言や訛りが面白く感じました
それでは、失礼いたしました
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| 投稿者: 桔京双葉 ..2005/04/05(火) 00:33 No.353 |
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こんにちわ、浦路さん! 何時も書き込みと感想をお寄せ頂きまして、本当に有難うございます。 最新更新分まで早速読んで下さったようで、とても嬉しいです。 何時も感想を下さるのが、本当に早いので恐縮してしまいます。 本当に何度も励まして頂いてばかりですね……! 感謝の言葉も足りない程です。
それから、「瓦礫の街」の主人公を通して、そこから何らかを感じて下さったり、又、何かが読後に残ったりする、そういう部分を感じて頂けているかと思うと、嬉しさもまたひとしおです。 読んだ後に何らかの感覚が残ったまま余韻がある……そういう部分は、物語を書く側の人間としては、一番嬉しいです!
それから、日記も読んで下さって有難うございます。 私自身は色々な地方の言葉が混じった、何だか妙な言葉を(方言と呼ぶべきか)使うので、完全に標準語の方はかなり手の届きそうも無い憧れの存在なんです(笑) それではまた……。
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