残暑お見舞い申し上げます
投稿者: michiyo [URL]
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2005/08/25(木) 20:21 No. 401 |
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お久しぶりです。 毎日暑い日が続きますが、お変わりないでしょうか? 先日の日記にお盆休みが取れない職場とありましたが、私もそうでした。 さて、「瓦礫の街」の新章早速読ませていただきました。丁度時期が時期だからでしょうか、戦争の傷跡、物理的にもそうですが、人の心にもたらされるもの、色々と思うことがありました。惨劇の記憶はどれだけ時が経っても忘れられるものではありませんし、忘れてはいけないですよね。
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| 投稿者: 桔京双葉 ..2005/08/25(木) 21:27 No.402 |
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お久しぶりです。 何時も有難うございます。 michiyoさんもお盆のお休みが無かったんですね。 私も休み無しでしたので、8月が特別というより、何時もと変わらない月になっただけ、というような気もしています。 お互い頑張りたいですね。 「瓦礫の街」第二章まで読んで下さっているようで有難うございます! 自分の書いたものに一言でも何か声を掛けて頂けると、それだけでも充分に嬉しいですが、michiyoさんには何時も何度も励まされていて本当に感謝しています。 何時も懇意にして頂き、長い間お付き合い頂いて、とても嬉しいです。 戦争や、人同士の争い、その傷跡だったり……そういったものに対して、「瓦礫の街」を読んだ事で、色々思って下さったとの事で、そんな風に言って頂けてとても嬉しかったです。 出来るならば、何らかの形で読んだ後に、何かを思って頂ける小説を書きたいと何時も感じていますので……。 私の書いたものは、以前から全体としてではなくとも、短編であっても戦争だったり諍いが世界の所々に見え隠れするものが、妙に多いと常々何となくは感じていたのですが、最近になって、そういうものが私自身にとっては実は自分が言葉に換えたい事の重要な部分を占めているのだ、と不意に感じる事が多くなった為、そこから何かを感じて頂けた事はとても嬉しく思います。 何時も本当に本当に有難うございます。 これからも末永く宜しくお願い致します。
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