| TOP | ホーム | 携帯用 |




名前  
Mail   URL
文字色
タイトル  
フォームに保存  プレビュー       削除キー(半角英数字) 



[568]   ダンボール・バット      2004/10/31(日) 01:07
 「ハロー!ニューヨーク」ついにONAIR!!
[返信] [引用]
 

◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ 

ダンボール・バットの初のプロモーションVIDEO、♪「ハロー!ニューヨーク」が今週より密かにMTV−JAPANでONAIRが開始されたとの情報を、本日、遅ればせながら入手しました!!(実は今日の夕方も流れたらしいです・・・・スミマセン情報が遅れて!!!)

で、

10月30日、今夜(つうか、明けて10月31日の早朝ね・・・・)am3:00(!)からの「アフター・アワーズ」という番組内でONAIRされます。(MTV−JAPANのHPの番組プレイ・リストにも「ダンボール・バット」と記載されてました・・・)
チェックされる方は是非とも!!!

また、今後は、MTV−JAPANのほうへのリクエスト、どしどしお願いしますっ!!!!!

取り急ぎ失礼っ!!!!

◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ 






[567]   チャーリーバイセコーいちろう      2004/10/27(水) 22:15
 どうもで!す!
[返信] [引用]
 

どもー!告知させてください!!
チャーリーバイセコーとザ・マダムキャッツの、初(にして最後かも?)共同企画です!!

「こぼれたビールに泣かないで」

・11月3日(水・祝)スタート19:00 
・東高円寺 U.F.O.CLUB 03-5306-0240
・前売¥1300、当日¥2000(1ドリンク付き)

・LIVE:チャーリーバイセコー
    THE ACETONES
    THE FOXYS
    ザ.マダム」キャッツ
・DJ:フジノ(DON PABLO)、他

※チケットのご予約、お問い合わせは
チャーリバイセコー(いちろう)⇒http://www.geocities.jp/charlybicycle
ザ・マダムキャッツ(オセロン)⇒http://sound.jp/madame-cats
まで!!

ありがとうございました!!お待ちしております!!





[566]   ダンボール・バット/AMI from Mars      2004/10/27(水) 01:13
 マグマ。
[返信] [引用]
 

え〜っと、横山剣さんがDJやってるNHK−FMの「ミューッジク・パイロット」って番組で、先週、ダンボール・バットの「ハロー・ニューヨーク」が1曲目にONAIRなったんだってな!。なんでも、その日の番組は「ニュー・ヨーク特集」(笑)だったとか・・・・よくわかんないけど、ありがたいこってススス。
昨日から、フランスの超絶プログレ・バンド、MAGMAにハマっちゃてさ(ギーガが描いたグロいイラストのジャケのやつ)、ずっと聴いてんだけどさ、イイ夢見れっかな?ヘンな汗が出てきた(笑)。
まいいや、グッドナイト、シベリア超特急。





[564]   加゜トちゃん [URL]      2004/10/25(月) 22:15
 のり佃煮
[返信] [引用]
 

あぁどうも。↑のタイトルに意味はない是。
ダンボールバットさんのらいヴスケヂュゥルもにぎやかで加゜トちゃんもうれすぃ。安心すてラクダ色な気分になれるワ。
でさ何ヶ月かに一度加゜トちゃんメエル箱を開けるとね、ダンボールバットさんのメルマガは入ってなくて(苦笑)メルシー通信(笑)←文字化けしてる是とか、○○恭子とか××由佳里△△美佐子とか届いてるんですけど、もうイヤッ!悪いけど俺、女には不自由してないんでね。(←きゃ〜☆自分でゆっててカッコイ〜イ;笑)
僕は僕とィヨーコだけを信じるbyJohnオノレノンさ。
でカッコイイってゆえばね、このニック警部は超ぉかっちょいいよね?よね?よね?でURLに貼ってみますたぃよ。人を二人ばかしころす90年代の名曲なんですけど(笑)。まだ警部ニウアルバム買ってませんが日本盤はもうでたのかにゃ?ちなみに米国盤は明日発売れす。あ、そすて日本ではCKBがサントラを担当すて話題になっておりますが、警部原作ザ・プロポジッションが映画化鋭意撮影中だそうれす。出演はガイピア〜ス、レイウィンストン、ダニィヒューストンなぞなぞ。舞台は1880年代、流血暴力凶暴犯罪な胸揺さぶる兄弟物語(へっ?)です。いっちょめ、いっちょめ、ぅワァァオ!
あ!?先週のミウジックパイロットでちよつと♪あ、NYがかかったわぃよ。ダンボールバットさんはエアチェックしてないと思うけど(宇宙法則);笑。







[563]   ダンボール・バット      2004/10/23(土) 10:58
 次回ライヴの詳細追加分アップ
[返信] [引用]
 

● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●
 
ダンボール・バットの次回出航(ライヴ)情報の詳細、追加分をアップしました。「Live Info」ページ参照下さい。

● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● 





[562]   ダンボール・バット/AMI from Mars      2004/10/17(日) 17:00
 ●船長AMIの愛聴盤日記●
[返信] [引用]
 

クリックで拡大表示 ( .jpg / 16.1KB ) 久々にオレの最近の愛聴盤(レコード)日記・・・・

@Guitar Graffiti(78年)/クリス・スペディング
 ブライアン・フェリーのソロ作のサポート・メンバーなどでも知られるギタリスト、C.スペディングのソロ。微妙なユルみ具合といいぶ っ壊れ具合は、アレックス・チルトンあたりにも通じる。ちなみに、ダンボール・バットの最新ナンバー♪「ロリータ」(歌詞は“Lyric"ページ参照)は、本アルバムを聴いた直後に出来たナンバー。ちょっとは意識して作ったんだけどさ(笑)・・・・11月のライヴでお披露目します。

AFanetiks(79年)/ジュールズ・アンド・ポーラー・ベアーズ

BTenement Steps(79年)/ザ・モーターズ
 Aはジュールズ・シアー率いるパワーポップ系バンド。ソリッドかつ、ほどよくヒン曲がった楽曲群がグッドです。Bは今回の大穴(笑)。パワー・ポップっちゅうか、さすがのオレもオイオイと突っ込みいれたくなる珍妙なアレンジ続出。ジェフ・リン(ELO)が10人掛かりでアレンジしたようなストリングス・アレンジをはじめ、ワケわからんが最高!!

CCOPY COPY(80年)/グルッポ・スポーティヴォ
 オランダが誇るキテレツPOPバンド。今も現役。こういうステキなバンドがいるオランダって憧れちゃうな〜。老後はオランダに移住して○○の栽培でもすんべぇ。

DCaribbean Sunset(84年)/ジョン・ケール
 ジャケのダサさに手出さなかったんだけど、やっぱオモシロイね、この人の独特の「外し」方って。ルー・リードってどれ聴いてもなんか1本調子だけど(それがイイんかな?)。

EEnglish Garden(79年)/ブルース・ウーリー&ザ・カメラ・クラブ
 バグルズのヒットでおなじみ♪「ラジオスターの悲劇」の作者の一人として一部では知られているB.ウーリーが率いてたバンドの唯一のアルバム。もちろん、同曲の全く別アレンジのヴァージョンも収録。いかにもイギリス的なモダン・ポップの名品が詰まった好アルバム。

FNew Love(79年)/メトロ
 ダンカン・ブラウン脱退後に出された2nd。派手さは無いが、翳りのあるギター・アンサンブルが大人のニューウェーイヴを演出。

GThe Seacret of Comedy(94年)/クレイマー
 ダンボール・バットの次ぐらいに過小評価されてる天才(笑)、クレイマーのソロ。あいかわらずダラダラした作りはダメな人には全くダメなシロモノだが、D.ボウイの歌まねを披露する(というかコケにしてる)頭3曲がイイ。

HNew Nation(76年)/ロデリック・ファルコナー
 元はスワンプ系のロッカーという経歴を微塵も感じさせないD.ボウイ・クローンな完璧の仕上がり。プロコル・ハルムのマシュー・フィッシャーの過剰なプロデュースも天ぷら油に火を注ぐドラマチックさ。

IA Womans Story(86年)/マーク・アーモンド
 そのプロコル・ハルムの名曲「ソルティ・ドッグ」のカヴァーを含むアーモンドのミニ・アルバム(全曲カヴァー)。プロコル・ハルムはほぼ完コピしてまっす。新発売のソフト・セルのDVDが欲しい!!

J「New Boots and Panties」(77年)/イアン・デュリー
 最近イアン・デュリー&ブロック・ヘッズの初期メンバーらによるブートのTVライヴ映像(78年)を入手。これが、目からウロコで、これには相当衝撃を受けたね。ロックってこういうもんだろ?っていう芸人魂っていうのかな?なんかそういうのを見せ付けられた感じ。で、あらためてこの名作1stを聴きこんでまっす。ピーター・バラカンも大推薦。

KWart”n”Audience(91年)/イアン・デュリー&ザ・ブロックヘッズ
 でも、やっぱこの人たちの本来の姿はライヴでしょ?ってことで、ちょっと歳イッちゃってからのライヴ(オフィシャル)盤ですが、ナマの迫力が伝わってきます。ふてぶてしく客を煽るデュリーのMCもいい。

Lチェースト(87年)/ダディ竹千代
 実は最近まで音すら聴いた事なくて(っていうか、LP、CDともになかなか見つからない!)やっとこのソロ作を入手。これがビブラトーンズも真っ青な素晴らしい歌謡ロックの世界。しかも声までどことなく近田春夫に似てる。1発でノック・アウト。

MI Standing Alone(67年)/アル・クーパー

NCourt and Spark(73年)/ジョニー・ミッチェル
 たまにはさ、オレだって、まともなヤツ聴かせてよ(笑)。ロックの古典なやつ。アル・クーパーは「赤心の歌」が人気盤みたいけど、録音オタクっぽい本盤の方がネジれてんな。ジョニー・ミッチェルもカフェめしが似合いそうな一見爽やかそうな歌してんだけど、曲は相当ひん曲がってるっつうか難解なコードを多用。コード10コぐらいしか知らないオレには太刀打ち不可能とみた。

じゃあね。










[561]   加゜トちゃん      2004/10/13(水) 23:10
 近頃はもっぱら宇宙とチャネリングをしてますた。(ウソ)
[返信] [引用]
 

あぁ、どうも。ダンボールバットさん、おげんこ?先日のらいヴは行けなくて残念ですたワ。でも十時から開演ですって!?もうお風呂入って寝る時間ぢゃない。ハァ〜ヴぃばどんどん♪
先日PCが逝ってしまって、ラオっくすの霊能者に鑑定してもらったのだけど、すごい不安定(笑)。蘇生したから、ま、いいっか。と、いふわけで、源氏名も加゜トちゃんにします。ぺ。
蘇生記念にウッドストック&アタックナンバーハーフ2を鑑賞すたら、若いときのカルロスサンタ〜ナは新宮虎児さんにちょっと近いよね?あと、ぃやっぱ変だよね?あの時代の若者(笑)。あ〜んな人たちがさ、今の時代の権力の中枢にいるわけでさ、世界がカオチックになるのもいた仕方ない是(笑)。で、ヂョ〜コッカ〜さんとSLY&ファミリーストーンは凄すぎる(絶句)。この世にありながら逝っちゃってるもん。この世のものでないのか、このヒトたちは!?みたいな(笑)。ジミヘンもジャニスもホントに死んぢゃったからわるくゆえないけどぉみたいな。で、あの時代を一言でゆうならラヴでもピースでもなく、『もみあげ』。あんなもみあげフルな時代は二度とぃやって来ない…。(あ、今BGMにボテルキャリホォニア鳴り出しますたぃよ。)
あとさ、電車の中刷りを見る限りぜんぜんぃ世の中で話題になってないかもしんないですけど、アタックナンバ〜ハーフ2のノンちゃん役のヒトは平井☆堅さんと同じ顔してるの。弟さんも出てるんだけどまた同じ顔なの。で、平井☆堅さんのお兄さんも同じ顔だって前ラヂヲでゆってたから、世界ってゆうか、日本とタイの二カ国だけで同じ顔がぃ四つ。まったくもって縁起がイイわね。
縁起がイイってゆえば「沙門空海唐の国にて鬼と宴す」全ぃ4巻一気に読破いたすますた。いやぁ、名作だね。普段はサイエンスのんフィクション(分類:金持ち)しか読まないんだけどね、3巻終わった時に、思わずそうめんゆでちゃったもん。ぢゃ、ぺ。






[560]   ダンボール・バット      2004/10/10(日) 18:13
 記事追加・・・・
[返信] [引用]
 

◆「Self Note」のページにAMIによるCD−R3枚分(&他)の“楽曲解説”追加しました。よろしく。


  

  
  ↑↑↑あれから、また下〜のほうに6,7曲解説追加しました。





[558]   sayuri      2004/10/10(日) 12:58
 新曲。
[返信] [引用]
 

初披露の新曲、いままでとはなんとなく違う印象の曲ですね。
なんか、こうAMIさんが誰よりも心酔しながら歌っているというか・・・。予定の21時すぎにあわせてお酒をのんでいたのに、一時間近く押してしまっていたので、ダンボールバットが始まったときには結構へべれけ状態。BRAZILさんがぜんぜん見えなかった。
次のライブからは立て続けですね。特に12月のライブはオールナイトと聞く。いったいどうなるんだろう。
とりあえずメンバーのみなさんお疲れさまでした。風邪で欠席したキンコは次回必ず連れていきます。

 
[559]   ダンボール・バット/AMI from Mars      2004/10/10(日) 13:11
 Re:新曲。
[引用]
 

次回は、更なる「新曲」投入いたします。
死んでも死にきれん。






[557]   ダンボール・バット/AMI from Mars      2004/10/09(土) 14:18
 サンクス、サンクス、モニカ!
[返信] [引用]
 

クリックで拡大表示 ( .jpg / 16.1KB ) 昨晩のライヴ、ご覧いただいたみなさま、ありがとうございました。
おNEWのピンクのスカーフをコーディネイツし、気分は下町のJ.ストラマー!つうか、宇崎竜童?(涙)

さて、次回の出航(ライヴ)まで少々間が空きますが、12月のライヴも決まり・・・





●11月23日(火・祝)下北沢ベースメント・バー
       ※競演:テクマ!、ほか

●11月29日(月)東高円寺UFO−CLUB
       ※競演:デリシャスウィートス、ほか

●12月10日(金)東高円寺UFO−CLUB(オールナイト・イヴェント)・・・
       ※競演:シロップ(from名古屋)、ほか

と、3連チャンでまいります。
(詳細は、当サイト内「Live Info.」ページ他で、随時更新、お知らせします。)

地獄へ股ずれ・・・いや、地獄へ道連れ、デトロイト・ロック・シティ!Go!

「酔い止め薬」服用の上、またのご乗船、心よりお待ちしております。シュポ〜!!

メルマガもどき、「ダンボール・バット友の会」では引き続き会員様募集中。登録は無料。TOPページ左下よりご登録下さい。ダンボール・バットの最新情報、プチ・ネタ、AMIのボヤキ、etcを不必要な情報をそっと添えて、不定期(ほんとに気まぐれ!)にて配信中。

じゃ、台風に気をつけて壁塗りな。









     + Powered By 21style +