| | 昨日、漁協へ行った折に 「A川とB川へ行ってくれない、河川工事の濁りが酷くて」 「了解しました。」私は監視員もやっております。
現場へ着くなり下流域はどろどろの味噌汁宜しくと言わんばかり の濁り水、早速、現場へ行き責任者の方と簡単な説明を受けるが 勉強不足で専門的な事は皆目解らないので、 「漁協へ行って説明して下さい。」と一言。 その後、別の支流を回り、目的の川へ行った。 今回は5年ぶり川へ入るお客さんと リハビリフィッシングと言うわけである。
結果から申しますと”ボッ ”ですが、 お客さんのお持ちのロッドにはちょっとした驚きがあった。 ガチガチのハイスピードライン用のロッドで 斐伊川ではまともに使えない代物である。 大きい川か湖しようでしょうね。 真意は作者のみ知っているってとこですね。
それと、昨日、一昨日と言い、よくばれる釣りでした。 フックが悪いのか、フライが悪いのか???
お客さんは斐伊川が解っただけでそこっそこ満足して頂いたようでした。 そりゃ〜、ヤマメでも釣れれば大満足だった事でしょう。
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