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前立腺がん克服に向けて


 
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  なんでも有り  いっぱち 2019/07/08(月) 19:49 
  人事異動  BOSATSU 2019/03/23(土) 21:47 
Re:人事異動  60's2019/03/24(日) 20:17 
  標準治療と標準的な治療の違い  BOSATSU 2018/10/08(月) 19:37 
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  岡本メッソド流布について  60's 2018/09/17(月) 10:53 





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なんでも有り
   投稿者: いっぱち    
2019/07/08(月) 19:49
No. 9
 
 
いや〜びくっりした〜、そのまま載せる?って、根性あるね〜発言権、発言力ある人たちは何をしてもいいんだね〜いや〜凄い。
 





[ 返信 引用 一覧 ]
人事異動
   投稿者: BOSATSU    
2019/03/23(土) 21:47
No. 7
 
 
3月22日、職場の人事異動の内命がありました。幸か不幸か私には内命はありませんでしたが、非情に残念なこと(?)に、必ず転勤すると思われていたキビしい上司が残ることになりました。4月からメンバーが大幅に変わりますがなんとかなると肝に銘じて頑張っていきたいと思います。

健康でなければ働くことは出来ません。改めて治療していただいた岡本先生に感謝です。

 
Re:人事異動  返信 引用
  投稿者: 60's    ..2019/03/24(日) 20:17  No.8
 
BOSATSUさん、そういや、そのシーズンですね。まだBOSATSUさんは人事異動されてから3年経っていないのでは?厳しい上司が残ったという事は、何かその人に何かがあったんですね?健康で働くこと、大事な事ですね。私もØ先生からの手術後約9ヶ月、お手洗いが落ち着いてきた感じです。





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標準治療と標準的な治療の違い
   投稿者: BOSATSU    
2018/10/08(月) 19:37
No. 6
 
 
 滋賀医科大学付属病院は、「前立腺癌小線源治療学講座」を終了させるにあたり、来年(平成31年)4月以降に標準的な小線源治療を開始する予定となっていますが、ここで言う「標準的な治療」と「標準治療」とでは全く意味が違います。一般的に「標準治療」とは、「多くの臨床試験の結果をもとに専門家が集まって検討を行い、専門家の間で最善であると合意の得られている治療法のこと」をいいます。滋賀医大の言う「標準的な治療」とは最善の治療ではなく、平均的な治療(いわゆるスタンダードな治療)のことを意味していると思われます。
 小線源治療を実施している多くの病院では、低リスクの患者しか治療していません。外部照射を併用して中間リスクや高リスクに対応している病院は限られています。よって来年4月以降に開始しようとしている滋賀医大の小線源治療は、低リスク患者のみの対応と考えられます。岡本メソッドでは低リスクの患者には治療(手術)をしていません。監視療法で対応しています。低リスクの前立腺がんはおとなしく、悪さをしないと考えられているからです。
 滋賀医大は、今までは「前立腺癌小線源治療学講座」により高リスクの患者にも再発のない日本トップレベルの治療を行ってきました。逆に、低リスクの患者に必要のない治療を行おうとしていることは、患者ファーストを考えると滋賀医大のやり方は間違っているとしか言えません。こんなことが許されていいのでしょうか。

 





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ボツになった読者欄投稿
   投稿者: BOSATSU    
2018/09/30(日) 14:36
No. 4
 
 
朝日新聞の読者欄に一か月以上前に投稿しましたが、何も音さたが無くボツになったと思われるので、同じ内容のものをこちらに投稿させて頂きます。

 私は難治性前立腺がんを患い、現在滋賀医科大学付属病院で特任教授の小線源治療を受けています。特任教授の小線源治療は、難治性前立腺がんであっても潜在的な転移が無ければ根治が望める、日本でもトップクラスの治療です。全国各地から多くの前立腺がん患者が藁にもすがる思いで訪れる中、年間約140例もの手術が実施されています。
 特任教授は患者のことを第一に考え、現在の治療を継続する強い意志をお持ちであるにも関わらず、滋賀医大病院は来年末でその治療を打ち切ることを発表しました。
近年前立腺がんの罹患率が増加する中、難治性前立腺がんを根治させる目的で、特任教授の小線源治療を希望する患者も増えることと思われます。すでに小線源手術を終えていても、特任教授の経過観察を希望する患者も多くいることでしょう。特任教授の意志を無視し、病院側の勝手な都合でその治療を終わらせることは決して許されるべきではありません。
私を含む特任教授の患者は、高い治療実績を誇るこの治療の継続を強く希望しています。滋賀医大病院は、患者のことを第一に考えこの治療を存続させるべきだと思います。


 





[ 返信 引用 一覧 ]
滋賀ブラキ通信創刊おめでとうございます
   投稿者: BOSATSU    
2018/09/27(木) 12:56
No. 2
 
 
滋賀ブラキ通信創刊号を拝見しました。これが6Cカフェにて配布することになれば、今後6Cカフェマスターを担当される方にとってとても助かります(読んでいただければ、提訴に至った流れ、岡本先生の置かれている状況、患者会の取り組みについてなどがよくわかるのでいちいち細かい説明をしなくてもよいので)。
高リスクの前立腺がんでも再発無く根治可能な岡本メソッドは、誰が見ても素晴らしい治療です。この治療を消し去ることは、高リスクの前立腺がんの場合、早期に見つかったとしても根治する方法が無くなることになるので命に関わります。患者第一を考えれば、滋賀医大はこの治療を継続させる義務があります。その義務を放棄することは許されません。

 
Re:滋賀ブラキ通信創刊おめでとうございます  返信 引用
  投稿者: 60's    ..2018/09/27(木) 20:36  No.3
 
BOSATSUさん、こちらにも書き込みを頂き、滅茶苦茶嬉しいです。盆と正月が一緒に来たような。今日(9/26)本当はコピーして、病院に持って配りたかったのですが、勇み足で、かなり間違い文、誤字脱字があり、明日またやり直します。BOSATSUさんが書かれた通り、それが狙いなんです(笑)裏面は署名、FACT-P 募金を書きました。それと、6Cカフェでの訪問者リストのフォーマットも意見提出をしました。氏名 都道府県 市町 シガブラキ 滋賀連絡会(◯印) メルアド(任意)そして署名の代行確認の良否これらを横書きして、患者会事務方に定期的にフィードバックする、私が新聞発行の暁には月1回ほどなら回収も行きますと提案しました。今ややこしい?のは想像するに、ニックネームでシガブラキ、登録の方が多く、誰が誰やわからない〜、今からなら6Cで正確な情報収集が出来るかも?(これは私個人的な思いです誤解なきようにね〜)





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岡本メッソド流布について
   投稿者: 60's    
2018/09/17(月) 10:53
No. 1
 
 
 岡本メソッドを流布するには、岡本先生に世話になった人に対し、落ちこぼれなく、情報を伝達する事だと思う。何よりも、本人や家族が有り難みを一番、分かっているのだから。早い話パソコンや携帯スマホなどに遠い環境の人にも、ホットな情報と運動方針を伝える事が肝心だと思う、そのためのツールとして新聞は大切な役目になると思う。配布方法は6Cからとなり、新聞配布にもとずく送料もいらない、A3用紙B/W(白黒)コピーはボランティアとなる。それに加え、街頭で署名運動等をして、フライヤー(ビラ)を配りこの事を(滋賀医大の不祥事の数々)世間の人に一人でも多く知ってもらう事も大切だと思う。行政機関の訴えには泣く子も黙る?会計検査院への直訴だと思う。20余名の患者に対し治療費を請求した治療をして、また一から治療見直しで治療費がかさむという事は、二重取りに等しい行為と思う。会計検査委院は独立した機関だから、話は聞いて貰える。会計検査委院が動くのは定型的な検査と、このようなたれ込み情報からが多い。また20余名の人達は裁判所に小額訴訟(60万以下)を簡易裁判所におこし、浄財から訴えるべきだと思う。格安?で訴える事が出来るから。
 




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